 |
| 石川県で和菓子屋の長男に生まれる。18才の頃より都内のフランス菓子店及びフランスのラングドック地方、セット市のMOFであるパティスリーベルダンで修行を重ねる。5度の世界大会に日本代表として出場し、優勝経験を持つ。モンサンクレールのオーナーシェフの傍ら、コンセプトの異なる7ブランドを次々と展開している。各企業とのコラボレーションやプロデュース、講演やテレビ出演、著書出版など幅広く活躍中。 |
|
 |
 |
 |
 |
モンサンクレールは、自由が丘の丘の上にあるパティスリー。
妥協は許さず、独創的で五感に響くフランス菓子を創造すべく、真摯な姿勢で日々取り組んでいます。旬の果物や世界の選りすぐった食材を使用し、一人でも多くのお客様に喜ばれるお菓子を製造しています。
思わず顔がほころぶ温かみのあるガトー、焼き菓子、ヴィエノワズリー、ショコラ、コンフィズリーを豊富に揃えております。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
オーナーシェフ辻口博啓が18歳の頃から思い描いていた夢を実現した、ロールケーキ専門店。
「自由が丘ロール屋」の商品はからだに優しい素材を使用し、自然の風味を大切に、一つ一つ丁寧に作り上げています。
今後も旬の素材に合わせて様々なロールケーキを創造していく予定です。
自由な発想で、地域に密着した、温かみのあるお店作りを目指しています。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
モンサンクレールの店内の奥にある「ショコラ モンサンクレール」。 ヴェールの様な、ごく薄いコーティングは、口溶け、一体感を追求した独自製法。ショコラ一粒から広がる至福のひとときをお届け致します。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
辻口がパティシエとして、数々の世界大会で戦い、感じた、 「日本の文化を知り、その誇りを持って世界に挑戦すること」 日本ならではの素材と、洋の素材を融合させた、新しい和スイーツを、皆様にお楽しみ頂きたいです。
2004年:二子玉川店OPEN
2005年:ecute品川店OPEN |
|
 |
 |
 |
 |
 |
店名は「小麦どうしの結婚」を表し、小麦から創り上げられる無限の可能性をこの店で表現します。
駒沢公園の緑豊かな環境の中で数々のパンをケーキのように創り上げ、ギフトにもできるようなパンの提案、またこの緑豊かな空気の中で、楽しんでいただけるケーキや焼き菓子などを充実した店づくりをしてまいります。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
季節のフルーツやハーブだけでなく、和の素材や、既成の概念にとらわれない、辻口の創り出すコンフィチュールを取り揃える専門店。
辻口が創り出すコンフィチュールと共に、駒沢公園の樹木、切り株を表現したバウムクーヘンなど、焼き菓子とコンフィチュールのアンサンブルを感じていただきたいです。 |
|
 |
 |
 |
 |
 |
| 「フォルテシモアッシュ」は、「より強く辻口スタイルを表現する」新たに名古屋に誕生したスイーツブランド。内装はもちろん、今回はオーナーシェフ辻口博啓自らが、建物を創り上げる段階から携わり創造しました。これまでに追求し育まれた専門店ならではの数知れぬノウハウ。そのノウハウがつぎ込まれて誕生したブランド「フォルテシモ アッシュ」で、こだわり抜かれたスイーツと共に至福の時間をお過ごし下さい。 |
|
|